真っ直線で行こう!

アニメと映画とホームシアターを愛する「のっち」の日々徒然。
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のっちとホームシアター大商談会

 昨日はアバックによるホームシアター大商談会へ参加してきました。
 東京近郊では恒例となり、
池袋サンシャインシティの文化会館、もしくはワールドインポートマートで開催されます。今回は11月23・24日にワールドインポートマート5階で開催です。
 ホームシアター大商談会の名が示す通り、主にオーディオビジュアルのビジュアル関連機器(プロジェクターやBDレコーダー、AVアンプなど)が中心の即売会と言った趣です。
 また関連機器を販売する各社がデモンストレーションを行う場でもあり、注目製品や発表したばかりの新製品をいち早く体験出来る場でもあります。
特に各社のプロジェクターが一堂に会するシュートアウト(展示プロジェクターに同じ映像を流し、同時比較する)は、販売店では中々お目にかかれず、広い会場ならではのデモンストレーションです。人間の目はオートフィルターを搭載しているため、映像は同時比較でないと違いがよく分からないため貴重な機会と言えます。
 2日間開催なのはデモをするメーカーが多く、1日で全てを回ろうと思ったら昼食を抜いて参加しなければならないからです。また1日目のデモで得た経験を2日目にフィードバックする事もあり、2日目に行っても新しい発見があります。

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のっちとマルチチャンネルサラウンドの難しさ

 先日の土曜日。秋葉原のアバックで行われたTADのTSM-2201-LRとPioneerのSC-LX85を組み合わせた試聴会へ行ってきました。
 試聴レポートはこちらに上げてあるので、そちらとは違った視点から細々と。


 当日は遅刻してしまったため、会場入りしたのは10分ほど後。席取りは終了済みで、冒頭の説明を聞き逃したのは痛い所。試聴で確認すれば良いんでしょうけれど、予めホスト側の狙いを知っている(特にどんな所を聞かせたいのか)のと知っていないのとでは結果が大きく異なってくるので、参加したと言うよりはお客さんとして覗かせてもらった印象に近いかも。


のっちとホームシアター大商談会その2

 昨日の報告では映像機器を中心に行いましたが、オーディオ関連でも大きな収穫がありました。それがPioneerの新型AVアンプSC-LX85です。
 同LX83から音質の向上が目覚ましいと評判でしたが、今回のLX85はさらにそれを上回る全く別物の世界へと突入しようとしています。
 LX85はその入り口を見せてくれたという印象で、使い込むとかなりの表現力が期待出来そうなのです。
 PioneerのAVアンプシリーズはいまだトップエンドにSC-LX90が鎮座していますが、もしそのクラスが登場したらとんでもない事になるんじゃ無いかと期待が膨らむ一方でした。

 

のっちとホームシアター大商談会

本日は好例となった、アバックが池袋で行う「ホームシアター大商談会(大商談会)」へ参加してきました。
 最先端のホームシアター機材が集合し、その魅力をデモ。魅力的な価格設定で訪れた方に買ったもらおうというイベントです。
 家電の中でもオーディオやA&Vに関する機材のデモイベントは、近年だと規模が縮小し、PCやスマホなどのデジタル情報機器に押されっぱなしの状態です。
 そう言った中で、これだけの規模で行ってくれるイベントはとてもありがたく、また希少な機会でもあります。
 出来る限り見逃す事が無いよう、あれやこれやとチェックしてきました。


のっちとLVP-HC9000D試聴会

 昨日のiPhoneの異常も覚めやらぬ中、秋葉原のアバックへ三菱の液晶プロジェクター「LVP-HC9000D」の試聴会へ出かけてきました。
 事前情報によると同機が新たにバージョンアップしたのと事で、それの一般販売機を使った日本で最初のデモだそうです。
 元々完成度の高いプロジェクターのどこにメスが入ったのか、ワクワクしながら現地へ。
 到着から10分ほどで熱心な三菱ファンが集まり、試聴会がスタートしました。司会進行はいつものように三菱のS氏と日本一の映画コレクター堀切さんです。

のっちとALLION T-200SV完成披露試聴会

今日は午前と午後、2つの試聴会へ参加してきました。
場所はアバック秋葉原店。モニターオーディオのゴールドGXシリーズで聞く7.1chシステムと、出水電気のALLION T-200SV完成披露試聴会の2本立て。
メインはALLIONのプリメインアンプですが、7.1chもどんな物か興味がありました。


のっちとホームシアター大商談会

昨日、アバック主催のホームシアター大商談会2011Summerへ出かけてきました。
メインは現地で行われる各種のデモなんですが。


のっちとホームシアター大商談会

「オリジナルフィルムにきわめて忠実な画質再現を実現」by Victor
あれはちょっと反則ですよ。

今日はアバック主催による、池袋はインポートマートで行われた3Dホームシアター大商談会へ参加してきました。
既に毎年恒例となりつつある、プロジェクターの一斉試聴(シュートアウト)が体験出来る数少ない会場です。
特にホームシアターを嗜好する方にとっては又とない機会でしょう。
各社のプロジェクターを一斉に表示出来る環境というのは、専門店での試聴室でも早々ありませんし、映像の場合には特に同時比較でないと意味がありません
関東近県の方で、ホームシアターを嗜好する方は、参加される事をお薦めします。会場限定価格もぶっ飛んでいますし。

のっちとインターナショナルオーディオショウ

「世界のオーディオは桁違い」by のっち
色んな意味でですね。

と言う事で今日は、東京国際フォーラムで開かれたインターナショナルオーディオショウに参加してきました。
世界各国から選りすぐりの高級オーディオ機器がそろう見本市。
何しろ海外製品のハイエンドは価格が桁違いのため、とんでもない世界になっています。
まじめな話し、ある部屋のシステムでマンションが買えたり、基本システムだけでベンツが2台買えてしまう、なんて事が当たり前にある世界です。
買えないとはしても、聞いておく価値はあります。目標にもなるでしょう。

のっちとハイエンドショウトウキョウ2010

「団塊世代を足がかりにオーディオ復興」by のっち
そうした世代が夢中になった頃のデザインを踏襲した機材が多いですね。

今日は、東京の有楽町になる交通会館にて行われた、ハイエンドショウトウキョウ2010に参加してきました。
規模は小さいのですが、国内外のオーディオメーカーが自社の新製品をお披露目、試聴出来る場です。
数千円から数百万もする機材まで、その顔触れは様々ですが、一様に狙っていることは瑞々しい音楽の再生です。
今回の注目はESOTERIC新型高級SACDプレーヤーだったのですが、日取りが合わず試聴することは叶いませんでした。
その代わりにいくつか新規に注目できる機材を見つけました。

のっちと「Ampzilla 2000 SE」

「今年初めの大収穫」(by のっち)
思い込みほど損をする。

今日は秋葉原へ2つの試聴会に出掛けてきました。
1つはビクターの最新HD-ILAプロジェクター「DLA-HD950」の使いこなしについて。
もう1つは天才、ジョン・ボンジョルノの最新作、モノーラルパワーアンプ「Ampzilla 2000 SE」を聴くです。
特に「Ampzilla 2000 SE」は今まで一度も聴いたことがないので、物凄く楽しみでした。

のっちとカーブドスクリーン

「こんな簡単に折れるとは」(by のっち)
ある程度は予想していましたが、骨って弱いモンですねぇ。

突然の雨降りの中、坂を下っている途中に窪みに足を取られ、その場でずべらしゃーと素っ転び、見事にぽっきん
いや高かったんですよ、この折りたたみ傘
それが人に貸して潰されたんならまだしも、自分の防げたかもしれない不注意で潰してしまったのが非情に悔しいです。
下り坂で転ぶと予想以上の衝撃が加わるものですねぇ。幸い、特に目立った外傷は無かったのでエガッたエガッた。

のっちと「のっち→Softbank」

「これで白戸家の一員です」(by のっち)
とうとう切り換えました。

今日のメインは池袋。アバックが主催する「ホームシアター大商談会」へ参加してきました。

MITUBISHI、SONY、Victor、EPSONなど各社のプロジェクターを一堂に会し見比べるシュートアウトと、各メーカー別に訴求するホームシアター製品を体験し、購入して貰おうという試聴会です。
音と違って絵や映像は高性能な目のオートフィルターが働くため、同列に並べて比較しないと分からないという理由から、こうした見比べの機会が設けられている訳です。
実際、見比べてみて初めて分かった事実もたくさんあり、非常に実りの多い試聴会でした。
すぐに購入する訳ではないけれど、今後の大きな参考になっています。

のっちと音展2009

「TADの新型は化け物か」(by のっち)
この時期に純国産で¥250万のCDプレーヤーを発売する意義がしっかりとありました。

前回までは毎年2月頃にパシフィコ横浜で行われていた「A&Vフェスタ」が、今回は秋葉原に会場を移して行われました。
現地の販売店もスタンプラリーに参加する地域密着型のイベントに切り替わりましたが、今までのものよりも、魅力的に感じられました。
何しろ、ここでのお客の呼び込みが即座にお店の売上げに直結すると有り、秋葉原に店舗を構える企業の呼び込みがもう。(^_^;)
話しも凄い熱心でして、聞いていて楽しいんですよ。気取った感じがないのがよろしい。(笑)

のっちとTADの音質

「正確無比、ただし内に秘めたる情熱有り」(by のっち)
あるがままを再生しているのに、不思議な熱が込められていると言う矛盾。

今日は東京は有楽町「交通会館」で行われた「ハイエンドショウ東京2009(http://www.hi-endshow.jp/」へ行ってきました。
目的はPioneerの高級ブランド「TAD(http://tad-labs.com/index.html」の新型パワーアンプ小型スピーカーを試聴するため。今回が一般には初披露という晴れ舞台。
このご時世でパワーアンプはモノラル2台ペアで¥500万、スピーカーもペアで¥400万という破格の価格設定です。
これだけの価格設定ですが、実物を聴いてしまうとそれも納得してしまうと言う音質です。
価格の割にないように疑問符が付くJBLとは大違い。

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